おわせビジネスホテル

黒潮が唄うふるさと 尾鷲へようこそ

About / 尾鷲について

尾鷲について イメージ

尾鷲市は三重県南部の人口20,013 人( 参考:2010 年度国税調査) の街です。面積の90% が山林であり、黒潮の流れる熊野灘に面することから、林業・漁業が共に盛んなのが特徴です。
また熊野古道の観光にも最適であり、多くの観光客が毎年訪れます。
おわせビジネスホテルは、熊野古道の観光にも最適な立地条件のリーズナブルなビジネスホテルとして、30年間宿泊者にご利用されています。尾鷲のビジネスホテル・宿泊施設ならぜひ、おわせビジネスホテルをご利用下さい。

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熊野古道イメージ

世界遺産 熊野古道を歩く

熊野古道とは熊野と各地を結ぶ熊野詣の道の総称です。熊野詣にはいくつかのルートがあり、その中でも「熊野古道 伊勢路」は、日本人にとって特別の場所である「伊勢神宮」から、いくつもの険しい峠を越え、熊野三山( 熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社の3 つの神社の総称 )を詣でるために通った “祈りの道” です。

尾鷲のマグロ漁イメージ

尾鷲のマグロ漁

尾鷲は今マグロで注目を集めています。最新鋭の遠洋マグロ船が操業し、近海はえ縄マグロ船も、操業中。本マグロ、メバチ、キハダ、カジキ、ビンチョウなど、様々な種類のマグロが揚がり港がにぎわっています。

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ご宿泊料金イメージ

ご宿泊料金
各種クレジットカード使えます。
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